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ドイツよりインターンシップ生2名を受け入れ

お茶の水女子大学大学院においてドイツWuppertal大学よりインターンシップ生2名を受け入れ開始しました。
2009年4月2日から、ドイツWuppertal大学より2名の大学院生を受け入れている。2名は鷹野景子教授(量子化学)が窓口となり小川温子・相川京子研究室(生化学)と大瀧雅寛研究室(環境科学)で、インターンシップを開始した。